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ストーリー 

コメントに物語を!!

録音技術、レコードの旅、磁気読取マシン、vinylの聖書

地球上から鳴らされた音楽は消えることなく宇宙空間を旅した。

第18銀河の惑星の人々は遥か彼方の惑星から発信されるその音楽に魅了され、憧れた。時は経ち、宇宙航海時代に突入した。その惑星星人はあの音楽が鳴らされる地球を目指した。

時は2399年。

乗組員は五人。


しかし地球は荒廃していた…

みたいな?
ようはかつて宇宙に発信された音楽を受け取って未来、地球に来るエイリアンがDJやる人たちなのね。

彼らはそういった音楽が発信されなくなった地球に来て、もう一度レコードを掘り起こして、レコードを聴いてそこに染み付いた磁場を読み取ることで、パーティーやDJを知る。そしてその音楽やメッセージ、パーティーが今の地球に必要なものだと確信する。
彼らを慕って若者が集まり出す。
若者たちは各人レコードを掘り起こして、ひとりひとり神を発見していく。無政府!若者たちにとってDJとは伝導師で、司祭。神の言葉を操るもの。
祭壇が用意される。


~サイドストーリー~

クローン人間。環境問題の最終解決策は、外部要因が何であろうと、永遠の生を手に入れることだった。

クローン人間が解禁され、たのは、22世紀の初頭。人々は自らのDNA情報を全創造主会に預けた。全創造主会は、これらの情報を軍需産業に高く売り付け、多くの永遠に再誕する人々が誕生した。

過剰な再誕は法律によって抑制されていたが、ある戦争が勃発すると兵力として過剰な再誕が行われ、殺戮が殺戮を呼び込み、連鎖し、留まることを知らなかった。

死はその偉大な意味を失い、生も同様だった。

終わらない戦争が始まった。

多くの都市がその機能を失い、核兵器使用により、太陽を人々は失った。

多くの環境問題が再発したが、人々にとってそれは無意味だった。如何に環境が悪かろうが、再誕すればよかったのだから。
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[ 2037/01/01 00:00 ] ストーリー | TB(0) | CM(9)

大まかな

1960197019801990

地球上から鳴らされた音楽は消えることなく宇宙空間を旅した。

第18銀河の惑星の人々は遥か彼方の惑星から発信されるその音楽に魅了され、憧れた。時は経ち、宇宙航海時代に突入した。その惑星星人はあの音楽が鳴らされる地球を目指した。

時は2399年。

乗組員は五人。


しかし地球は荒廃していた…

みたいな?
ようはかつて宇宙に発信された音楽を受け取って未来、地球に来るエイリアンがDJやる人たちなのね。

彼らはそういった音楽が発信されなくなった地球に来て、もう一度レコードを掘り起こして、レコードを聴いてそこに染み付いた磁場を読み取ることで、パーティーやDJを知る。そしてその音楽やメッセージ、パーティーが今の地球に必要なものだと確信する。
彼らを慕って若者が集まり出す。
若者たちは各人レコードを掘り起こして、ひとりひとり神を発見していく。無政府!若者たちにとってDJとは伝導師で、司祭。神の言葉を操るもの。
祭壇が用意される。

大まかな流れはこんなんを考えてる。どうすか?
[ 2009/02/19 22:15 ] [ 編集 ]

いいね!!

や~、マジでいいと思う!!このストーリーと設定付けは単純に燃える。儀式とか祭祀ってやっぱり宇宙感との強い結び付きが有るし、ブラックミュージックが目指した宇宙の先、アンサーではないけど、未来感を形に出来たらヤバいす。
年表、未来の新聞記事を作りたいね。
[ 2009/02/20 15:18 ] [ 編集 ]

24世紀の人々

クローン人間。環境問題の最終解決策は、外部要因が何であろうと、永遠の生を手に入れることだった。

クローン人間が解禁され、たのは、22世紀の初頭。人々は自らのDNA情報を全創造主会に預けた。全創造主会は、これらの情報を軍需産業に高く売り付け、多くの永遠に再誕する人々が誕生した。

過剰な再誕は法律によって抑制されていたが、ある戦争が勃発すると兵力として過剰な再誕が行われ、殺戮が殺戮を呼び込み、連鎖し、留まることを知らなかった。

死はその偉大な意味を失い、生も同様だった。

終わらない戦争が始まった。

多くの都市がその機能を失い、核兵器使用により、太陽を人々は失った。

多くの環境問題が再発したが、人々にとってそれは無意味だった。如何に環境が悪かろうが、再誕すればよかったのだから。


みたいな?サイドストーリーすな。
[ 2009/02/21 20:37 ] [ 編集 ]

材料

携帯手元にきました

☆人が乗れる板
厚さ12mmコンパネ980円
12パネコート(黄色いコンパネ)1380
11.5木チップ寄せ集め合板1280

☆乗れない板
2.3mm合板458
9.5mm石膏ボード298
12.5mm石膏ボード398

☆シート
薄い1.8×1.8mブルーシート148
薄い1.8×2・7mブルーシート348
丈夫でいいやつ1.8×2・7mブルーシート598
丈夫でいいやつ10.0×10・0mブルーシート9480
5.4×5・4mブルーシートいいやつ2980
土嚢袋50枚入り880

☆発泡
水色発泡ボード
20mm680
25mm850
30mm1050
50mm

☆材木
桟木サンギ
30mm×30mm×2000mmは228円
45×45×2000は498
90×90×2000は1980
60×60×2000は880

☆工業てき部品
長さ1mで75mm口径アルミじゃばらダクト1180円
100口径は1280
150口径は1680

☆生地切り売り
ズタ袋生地1meter819円
薄いビニール1meter300円
☆またまた発泡
発泡スチロールのサブロク(900mm×1800mm)
厚さ10mm238円
20mm468円

☆流しそうめん水を循環させるには
水槽用ポンプ2780
[ 2009/02/24 16:44 ] [ 編集 ]

ぐっちゃんから来たメール。面白いなぁ。


★★★★★★★★★★★


◎パチカに集うストーリー

☆エイリアン側
宇宙航海に5人が持ち出したものとは?
故郷で聞こえたおととは?
なぜ船に乗り込む5人が知り合ったか(DJメンバーをつなげるもの)


☆地球側
エイリアンが到着する前の高円寺パチカ村

旧東京に生きている人々。そこの若者たちの親、家族、祖先に関する記憶、実際の史実とは限らない若者たちの認識してきた歴史

生活の様子。(荒廃しているのなら生活様式なんて高級なものがあるか)
住まい、食事

パーティーを必要だと気づかない日常感覚(クローンによって個人の繋がりに実務的要素以外はもとめない)


☆両者の遭遇
エイリアンは地球人の目を盗み掘り起こした機器を高円寺の地下に運び込む。この空間には荒廃した外の空間とは違う古代のなにかが漂っている。それは店内の飾りだけがそう思わせるのではなく、エイリアンたちが敏感に感じ取れる時間を超えてそこに刷り込まれた地球人たちの何かの霊気だ。

エイリアン達が機器を操作し、音楽がながれだすと、それに導かれて地球人達が入ってきた。しかし生まれた時に、増産と消耗戦の一部というはっきりした目的をもっているクローンを繰り返した地球人にとっては詩や音楽や美術というのは人生を謳歌するという感覚とともに理解不能になっていた。なぜならこれらの感覚の源泉となる種を保存するための本能である欲の衝動は全創造主会がDNAを保存することで必要がなくなっていたからだ
その地球人達がわけもわからず地下に吸い寄せられてきた。

過去の霊気をかすかに読み取れるエイリアン達は今の地球人に自分たちが憧れてきた音楽が継承されていず音楽をおしえてはもらえないことを、この過去の地下の霊気と今の地球人の霊気との違いにさとる。
パーティーとはなにか、いま両者がつくりあげていく

★★★★★★★★★★★


最後の一文が物語りますな。
[ 2009/02/25 00:05 ] [ 編集 ]

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[ 2010/02/05 19:43 ] [ 編集 ]

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[ 2012/06/04 07:55 ] [ 編集 ]

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[ 2012/11/21 19:14 ] [ 編集 ]

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[ 2013/01/18 14:54 ] [ 編集 ]

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